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BLOG|社長・小山の粋なオヤジで生きていく。

6台のボーカリスト達!NO.5

2010 / 06 / 15 ( Tue )18:08:29 | 未分類 | トラックバック : 0 | コメント(0)


TAMA製 「スイングスター」日本製 14インチメタルシェル REMOアンバサダーヘッド

ロックドラマーの私ですが、大の苦手のスイング4ビートご用達のマーチングバンドでも使える

スタンダード器の一台です。アクセントスネアとしてハイハットの左にセットして使おうかなと思ってます、

ブラスセクションの入ったバンドでいつの日かプレイする時の為に、練習しとこーっと!
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6台のボーカリスト達!NO.4

2010 / 06 / 15 ( Tue )17:55:52 | 未分類 | トラックバック : 0 | コメント(0)


定番中の定番 ラテイック社/アメリカ製 LM400 ドラマーが一度は、叩きたいスネアです。

ジャンルを問わず、オールマイテイの優れもの、学生時代 1977年ごろは、この深胴タイプを、父親にねだり

当時11万円もしたスネアをもっいぇいたのですが、友人とレーザーディスクプレーヤーと交換してしまいました。

友人は、現在も大事に使ってくれています。その時代のラテイックのエンブレムが大好きなんですが、この金バッチ

のタイプも良いですな、もうこうなってくると「病気」ですね。練習スタジオで盛んに活躍してる1台です。
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6台のボーカリスト!NO.3

2010 / 06 / 15 ( Tue )13:13:59 | 未分類 | トラックバック : 0 | コメント(0)


3台目のボーカリストは、今一番、練習/ライブで活躍中の 日本製 パール社の「BUZZ] ドラマー菊池 哲さんの企画のシグネクチャーモデル

結構ずっしり重いスネアで スナッピーがなんと大量48本も付いていて、爆音系のサウンドが出ます。

私の年齢でなかなか使わないですが、若々しい音が気に入ってます、倍音の響きも最高です。

6割の割合で使用してます。次回のライブでも叩きます。
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6台のボーカリスト!NO.2

2010 / 06 / 15 ( Tue )13:00:49 | 未分類 | トラックバック : 0 | コメント(0)

そして。二台目のボーカリストは、日本製 TAMA社のスパースターシリーズ

厚手のメイプルシェル、見るからに図太い大きな音がしそうな 1970年代のビンテージの名機です。

少し深胴の木目がそのまま仕上げ面で美しい工芸品を思わせる ジャパニーズロックスネアです

当時の日本のバンド「クリエーション」などのドラマーが使用してましたモデルです。

ハードなロックミデイアムテンポの楽曲にお似合いのスネアですね。オークションで発見、衝動買いです。

是非野外のライブの時に叩きたいですね。
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6台のボーカリスト達!

2010 / 06 / 15 ( Tue )12:07:50 | 未分類 | トラックバック : 0 | コメント(0)


 現在おやじバンド「54ROCK]のドラマーとして、使用しているドラムセットの中のスネアドラム各キットの中で

 ドラムセットの中心的存在 言い換えれば 「ボーカリスト」歌姫であるキットがスネアドラムである

 プロドラマーでは、楽曲のジャンル/曲調などに合わせて、木/や鉄/アルミ/など色んな胴体「シェル」の音色を

 使い分けるのです。


 写真のスネアは、アメリカ/ラテック社製「ロッカーエレメント」メイプルシェル 14インチです。

 意外とお手軽なキットの附属のスネアだと思います。同色のTAMA製のドラムキットにカラーコーディネイトして

 衝動的に購入 打面ヘッドをレモ社のCSに交換しましたが、まだ一度も練習/ライブで叩いていません

 たぶん製造を台湾でやってるシリーズですので、お飾り程度かな、もしかしたら良い音するかも。
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ドラムセットの衣替え完了!

2010 / 06 / 07 ( Mon )16:46:43 | 未分類 | トラックバック : 0 | コメント(0)


本日、セキスイハイム KAB展示場のシネマスタジオのドラムセットを ヤマハのステージカスタムに衣替えを

してきました。バスドラムのヘッドに当社のマークを入れて、かっこいいでしょう、

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第二回商大ロック同好会OB会 

2010 / 06 / 06 ( Sun )11:09:37 | 未分類 | トラックバック : 0 | コメント(0)


 先日、恒例となった ライブ「商大ロック同好会OB会」が開催されました

 動画はこちら   http://www.youtube.com/user/peianolive#p/a/u/0/Hk70qYHYP1M



 学園大の後輩たちのバンドの参加まってます
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店頭、ガーデニング計画 NO.2

2010 / 06 / 04 ( Fri )09:40:38 | 未分類 | トラックバック : 0 | コメント(0)


現在、こんな感じです、しかし 楽器屋にしか見えません。
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アナログとデジタル!

2010 / 06 / 04 ( Fri )09:36:33 | 未分類 | トラックバック : 0 | コメント(0)

 
 私の仕事のAVには、常に、アナログとデジタルという言葉が付きまといます、

 たとえば、レコード盤「黒い奴」をアナログ盤と称するのに対して、CD盤をデジタルソフトと言います

 写真は、ダイナミックスショールームのドラム道場ですが、更に進化してます。

 左側がアコーステイックドラム「アナログ」 右側が電子ドラム「デジタル」なのです。

 本来、音楽の原点である、打楽器は、自然界にある物を叩き始めて、リズムが出きてメロデイが誕生して

 究極のアナログ楽器「歌声」に至ります、ドラマーも肉体労働者なので、常に全力で叩いていたら1分も

 持ちません、モーラー奏法と呼ばれる、常に力も抜いて、脱力感からのドラミングを人生をかけて習得しようと

 思い日夜練習の日々ですが、人間欲のかたまりで、ついつい力入ってしまいます。

 右手左手 両足がつねに、コブラが獲物を狙う動きができれば、無敵でしょう。

 でもデジタルドラムでは、感情のボリュームは着いてませんので、アナログの力を温存して、ここだ!という時に

 パワーを爆発させることができるのが、「生ドラム」の楽しさですかね    信
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ダイナミックス

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